
まいど!北海道を愛し、旅と食を愛する自営業、かめきちです。
いつもの道内出張。移動続きでクタクタになり、ようやくチェックインしたホテルのベッドに倒れ込む。 ふと枕元を見ると、「お、これいいじゃん」 と思わず声が出た。
今回の宿は、我らがルートイン (Route Inn)。 派手さはないけれど、このコンセント周りの設計が素晴らしかった。今日はこの「地味だけど最強の機能美」について語らせてほしい。
【Detail】痒い所に手が届く!完璧な電源設計
Perfect Bedside Power Outlets

見てほしい、この配置。 「USB充電ポート」と「AC100Vコンセント」が仲良く鎮座している。
- USB Port (DC5V 2A): アダプター不要でスマホを直挿しできる。2Aあれば充電スピードも十分だ。
- AC Outlet: パソコンやカメラのバッテリー充電用。
- Slide Cover: ホコリが入らないスライド式のカバー付き。清潔で安全。
50代のオヤジには、こういう細かい気遣いが身に染みる。 カバンの中から充電アダプターをごそごそ探さなくていいし、寝ながら明日の仕事の確認(という名の競馬オッズチェック)も余裕でできるわけだ。
【Review】ルートインは「確実な快適さ」をくれる
Why I Trust “Route Inn” Hotels

全体を見るとこんな感じ。無駄なものがなく、機能的だ。
海外のホテルだと、ベッドサイドにコンセントがなかったり、あっても遠かったりすることがよくある。 でも、日本のビジネスホテル、特にルートインは「ここで充電したいだろ?」という場所を完璧に理解している。
金欠気味の懐事情でも、こういう**「確実な快適さ (Reliable Comfort)」**を提供してくれるルートインは、やっぱり裏切らない。
【Summary】旅の充電はここで完璧
Charge Your Devices & Yourself
さあ、スマホを繋いで充電満タン。 大浴場で汗を流して、俺自身のバッテリーも今のうちにしっかり充電しておこう。
明日の仕事(と週末の競馬)のために。
まいど、かめきちでした。



